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2007年12月 6日

年賀状の書き損じ

師走に入って慌ただしいですね。
やりたい事&やらなくてはいけない事ばかりですが、気ばっかり焦ってなかなかしんどいです。

しなくてはいけない事のひとつ、年賀状の準備!

かつては筆まめになろうと心がけていましたが、最近はすっかり”メールまめ”の方になってしまっています。
暑中見舞いもほとんど送らなくなりました。
旅先の便りも写メールですね。

唯一、年賀状は年賀はがきを購入して送っています。
我が家のこだわりは、宛名は手書き、いちおう自分達で手作りです。
相手(独身や子供あり)によって図柄(写真)を変更する方もいるようですが、我が家は写真なしで統一しています。

さて、年賀はがきの購入枚数を確認するため、今年の分を確認していたら、大量の書き損じ年賀はがきが一緒に入っていました。

約50枚!

昨年多く購入し過ぎたみたいで、書き損じというより印刷だけしたものです。

すっかり忘れていましたが、来年の年賀はがきを購入する時に、手数料払って(1枚5円)交換してもらおうと思っていたんです。

早速、郵便局に行って交換を申し出たら、年賀はがきから年賀はがきへの交換はできないんですって!

”官製ハガキか切手との交換です”と案内されましたが、前述のようにあまり郵便をださない者にとって、50枚ものハガキや切手って…

多過ぎます。

使う前に色焼けしそうです。

必要時に都度交換つもり。
あるいは金券ショップに持ち込みかな?

来年の年賀はがき購入枚数は控え目にしました。
これ以上デットストックのハガキが増えては大変です!

余談ですが、印刷した資料や書籍の送付にはクロネコメールを利用しています。
ですから、本当にハガキや切手って使わないんですよね。。。

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