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2016年2月 2日

どうでもよい試算と嘆き

 今朝のヤフーニュースを見て下記の記事がありました。

『栃木県栃木市役所に昨年12月、「豪雨災害の被災者にお使い下さい」などと書かれたメモと一緒に拾得物として届けられた年末ジャンボ宝くじ2000枚について、栃木署は1日、持ち主が市内の60歳代女性と分かり、返還したと発表した。
女性はその後、改めて市に寄付。宝くじは計12万円分が当選していた。
宝くじは昨年12月28日、女性本人が「市役所の立体駐車場のエレベーター内に落ちていました」と市役所に持ち込み、市は栃木署に届け出た。持ち主が現れないと、当選金は県の雑収入になることを報道で知った女性は1月下旬に市役所を訪れて相談し、名乗り出ることを決めたという。
 市が1日、当選確認をしたところ、5等の3000円20本と6等の300円200本が当たっていた。鈴木俊美市長は「思いを受け止め、被災者のために活用したい」と話した。』(読売新聞)

これを見た私(兄貴)としては、良い話なんだろうなぁ〜と思いつつも、直ぐに2000枚と当選金の試算をしてしまったのが悲しいところ。

そりゃ〜、個人でのプチ購入では当たらないよなぁ〜。

そう思ったのは私だけではないと思う…。

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